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院長ブログ

6月の内視鏡実績(2022年)(2022.07.01更新)
2022年6月ほんじょう内科の内視鏡実績は 胃カメラが65件、大腸カメラが35件でした。内視鏡の総件数は前月と比較して37%増です。大腸カメラは5~8日程度予約待ちが発生しています。 胃カメラ… ▼続きを読む

胃カメラで麻酔を使うメリット×デメリット(2022.06.16更新)
麻酔を使う胃カメラのメリット 楽に内視鏡検査を受けられる 麻酔薬を使用すると胃カメラの苦痛を最小限にできます。 苦痛なく検査が終えられると、次にまた検査を受けることへの心理的なハードルが下がり、… ▼続きを読む

胃カメラ・大腸カメラを同時に(2022.06.02更新)
胃カメラ・大腸カメラの同日検査 ほんじょう内科では2022年6月から、胃カメラ・大腸カメラの同日検査が可能となりました。   同日検査のメリット 身体への負担、大丈夫? … ▼続きを読む

5月の内視鏡実績(2022年)(2022.06.01更新)
2022年5月ほんじょう内科の内視鏡実績は 胃カメラが48件、大腸カメラが25件でした。内視鏡の総件数は前月と比較して69%増ですが、まだ検査枠には余裕があるので、ほぼ希望日どおりに検査を受けて… ▼続きを読む

オンライン×大腸カメラ(2022.05.23更新)
40歳以上になると職場の健診で大腸がん検診として、便潜血検査を提出するようになります。 日本の大腸がん患者さんは30年以上にわたり増加し続けています。現在、男女合わせると日本人の「最も罹る方が多いが… ▼続きを読む

4月の内視鏡実績(2022年)(2022.05.01更新)
胃カメラが34件、大腸カメラが17件でした。 内視鏡による主な診断は、胃アニサキス症1件、胃がん3件、大腸ポリープ4件、大腸がん1件でした。 開業初月にもかかわらず、当院の内視鏡検査を受けに来… ▼続きを読む

午後からの胃カメラ(2022.04.18更新)
「胃カメラは午前中」というのが一般的です。私も数年前までは午前中にだけ、胃カメラを行っていました。以前から、最後に食事を口にしてから6時間以上経っていれば胃の中は空になっており胃カメラ検査が可能である… ▼続きを読む

当院の消化器内視鏡設備(2022.04.10更新)
ほんじょう内科では、胃カメラ、大腸カメラを行う機器を備えています。 富士フィルム社製の最新型の内視鏡システムです。ハイビジョン画像で微細な粘膜の変化をとらえやすいです。また、LCI (Linked … ▼続きを読む

開院が近づいています(2022.03.10更新)
こんにちは! ほんじょう内科は4月1日の開院に向けて、準備が本格的に進んでいます。 ほんじょう内科は医師、看護師、臨床検査技師、管理栄養士、医療事務が医療サービスを提供します。今月に入りスタッフが… ▼続きを読む

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